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2019.03/21(Thu)

オクトパストラベラー プレイ記その9

 メインストーリーをクリアしても8人の旅は続きます。

【More・・・】

 4章クリア後に追加されたサブストーリーと酒場パーティーチャットの中で、特に印象が残ったものを箇条書きで紹介します。
・コーデリアはお姫様と盗賊の物語を執筆しているそうです。書き始めた理由がテリオンに一目惚れしたから、だったら可愛いなぁ。
・しくじり話のパーティーチャットで、アトラスダムの司書メルセデスがクリアブルック出身だったことが判明しました。アーフェンはゼフからメルセデスに宛てた手紙を預かったが、彼女に渡し損ねたことを後悔していました。だから、ゼフの手紙をメルセデスに渡すサブストーリーが発生し、ゼフとメルセデスが再会できたのが嬉しかったです。
・ハンイットとテリオンとオフィーリアで験担ぎについての話。テリオンの験担ぎは、盗みに入る時は必ず右足から踏み入る、入口の鍵開けの時は軽くノックするなど、たくさんあるようです。テリオンは験担ぎなんて絶対しなさそうなイメージがあったので、そういうのを気にすることに笑ってしまいました。
・サイラスとハンイットは踊りが苦手です。プリムロゼが絶望的だと感じてしまうぐらいなのに、よくこれでバトルジョブ踊子をやってこれたな。それにしても、この2人が摩訶不思議の舞を使ったら、悪い効果が他のキャラより出やすい仕様になっているのか気になります。

 人喰い花にリベンジです。さらわれた味方はブレイクすると戻ってくると考え、ブレイクしやすいようにしました。トレサ:ルーンマスター、アーフェン:武芸家、サイラス:星詠人、プリムロゼ:魔術師です。人喰い花は闇魔法を使ってきたので装備で闇属性ダメージ軽減しました。ブレイクから復帰する度にシールドが増加するが、その度に味方がさらわれたら即ブレイクできるようにシールドを削りました。全員レベル55以上で装備が整っているせいか楽勝でした。今思えば、プレイ記その6の時点で倒せたかもしれません。

 サブストーリー「怯えた羊」のボス・マーナガルムが強かったです。いつものように全員に緊急回避などの補助をかけながら挑むも、全員のすべての強化を打ち消してダメージを与える上に防御力が低下する闇鳴りを使うようになってからはボロボロでした。補助をかけ直してもすぐ打ち消されるし、マーナガルムと呼び出されたナイトウルフによる物理ダメージをまともに受けるようになってしまい、全滅してしまいました。
 強化が打ち消されるから強化メインで戦うプリムロゼと相性が悪いです。そして、サイラスは物理に打たれ弱いです。メンバーを変える必要があるので、普段は酒場で待機しているメンバーを育てました。
 トレサ、アーフェン、オルベリク、テリオンでリベンジです。全員に回復限界突破を付けて、装備は物理防御力重視にしました。
トレサ:バトルジョブは神官。回復魔法をかけるのと、闇鳴りの防御力低下を傭兵よびで打ち消すのが主な役目です。
アーフェン:バトルジョブは剣士。横一文字斬りでナイトウルフを散らし、調合でマーナガルムのシールドを削り、マーナガルムをブレイクできたら雷剣将ブランドの剛撃で攻撃します。
オルベリク:バトルジョブは武芸家。横一文字斬りと豪武匠ウィンヒルドの咆哮が主なダメージソースです。
テリオン:バトルジョブは魔術師。コウモリでマーナガルムの物理攻撃低下を維持しながら、ハロルドの剣とヒースコートの短剣で威力が上がった特大火炎魔法で攻撃したり、特大雷撃魔法でマーナガルムのシールド削ったりします。
 この編成にしたら倒せました。討伐時のレベルはトレサ66、アーフェン61、オルベリク57、テリオン56です。
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